お知らせ
【終了しました】2026年新春寄席(立川流入門35周年記念)|令和8年2月22日(日)
【当日券あります】
2026新春寄席 🎍
(立川流入門35周年記念)
新しい年のはじまりに、
笑いとことばのひとときを。
本公演は、立川流・談志門下として活躍を続ける
立川談慶さん の立川流入門35周年を記念した新春寄席です。
落語の醍醐味はもちろん、談慶さんならではの語りも楽しめます。
🎤 ゲスト出演:松村邦洋さん
ものまねやトークでおなじみの松村邦洋さんが出演。
落語ファンの方はもちろん、
寄席が初めての方にも親しみやすい内容となっています。
また本公演には、
アマチュア落語家 おさむ家しょう内さん も出演します。
言語聴覚士として仕事を続けながら、
地域で落語の魅力を伝えており、
プロと地域の出演者が交流する舞台となっています。
【開催概要】
日時:2026年2月22日(日)14:00開演(13:30開場)
会場:佐久市コスモホール
出演:
【立川 談慶】
1965年11月16日 上田市生まれ
上田高等学校から駿台甲府高等学校を経て
慶應義塾大学経済学部卒業
1991年 立川談志18番目の弟子として入門
師匠 立川談志より「立川談慶」と命名される
2005年3月「慶應義塾大学出身者で初の真打昇進」
2022年 産業能率短大通信教育課程 教員
2024年 日本獣医生命科学大学 非常勤講師(歴史学)
◎趣味:絵手紙、ボディビル(ベンチプレス120㎏)
◆NHK朝ドラ「あんぱん」にて“立川談楽“で出演
◆映画「碁盤斬り」大家の役“八兵衛”にて出演
・イタリア映画祭にてブラック・ドラゴン賞受賞作品
・「ニューヨーク・アジアン映画祭」上映
◆日本文藝家協会 会員
◆Yahoo!ニュース「エキスパート」公式コメンテーター
<主な書籍>
☆人生は「割り勘」思考でうまくいく
☆教養としての落語(だいわ文庫)
☆狂気の気づかい(東洋経済新報社)
~談志に最も怒られた弟子が教わった大切なこと~
☆落語を知ったら、悩みが消えた
~無理せず、ほどよく、ありのまま~
☆古典落語 面白キャラの味わい方
☆「落語で資本論」
☆「武器としての落語」
☆花は咲けども噺せども(初小説)
【松村 邦洋】
生年月日1967年8月11日
出身地 山口県 血液型A型
趣味 絵を描くこと、 Tigers関係の新聞のスクラップ
有望なアマチュア野球選手を阪神に勧誘すること
経歴
大学生の頃、バイト先のTV局で片岡鶴太郎に認められ芸能界入りする。ビートたけしをはじめとする、
従来にないものまねで一躍有名になる。
特に高田文夫氏のものまねは、ものまねの域を超えた定番ギャグとして、若者の間でブームに。
最近では人柄の良さ、独特の感性が評価されている。野球・歴史の知識が豊富で、多くの人に愛される
タレントを目指しバラエティ、ドラマ、ラジオで活躍中。
ものまねレパートリー 麻生太郎/阿部寛/石橋貴明/生島ヒロシ/ウド鈴木/柄本明/永六輔/大泉洋/王貞治/織田裕二/掛布雅之/片岡鶴太郎/木村拓哉/草刈正雄/桑田佳祐/他多数…。
【おさむ家しょう内】
アマチュア落語家、講演家、コミュニケーション研究者
長野県上田市出身
言語聴覚士、耳鳴りカウンセラー
三味線、ギター弾き語り。
日本の文化伝統歴史、地元信州の風景、愛する酒についてなどなど。
入場料:一般自由席 3,500円(当日500円増)
※未就学児入場不可
主催:青木プロダクション
共催:佐久市コスモホール
※プレイガイド等の詳細は、チラシをご確認ください。


